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★製品別特集★暖房器具 - 注意喚起

商品名
★製品別特集★
暖房器具
連絡先
対応方法
■お手持ちの製品にリコールが行われていたり、注意喚起が出されているものがないかご確認ください。対象となっている製品であったり、疑わしい場合は、その使用を直ちにやめ、各リコール情報に記載してある事業者連絡先にご連絡し、必要な対応を取るようにしてください。
対応開始日
2018/11/05
対象の特定情報
■暖房器具に関するリコール(注意喚起を含む)情報

石油暖房器具  http://www.recall.go.jp/result/detail.php?rcl=00000014124
ガス暖房器具  http://www.recall.go.jp/result/detail.php?rcl=00000014125
電気ストーブ(扇風機型) http://www.recall.go.jp/result/detail.php?rcl=00000014127
電気ストーブ(角型・他)http://www.recall.go.jp/result/detail.php?rcl=00000014128
電気温風ヒーター http://www.recall.go.jp/result/detail.php?rcl=00000014129
オイルヒーター  http://www.recall.go.jp/result/detail.php?rcl=00000014130
公表行政機関

 

備考
■お知らせ
○経済産業省
・11月は製品安全総点検月間です
 http://www.meti.go.jp/press/2018/10/20181031001/20181031001.html

 経済産業省は、11月を「製品安全総点検月間」とし、製品を安全に使用するための周知活動を実施します。
今年度は、東京にて製品安全総点検セミナー、NITE(ナイト:独立行政法人製品評価技術基盤機構)による製品安全業務報告会を開催するほか、全国の各経済産業局におけるパネル展示等、製品安全に関する様々なイベント等を実施します。民間企業等とも連携し、リコールの周知や長期使用製品安全点検・表示制度に関する周知、製品の正しい使用に関する注意事項の周知を実施するなど、消費者に対する情報発信を強化し、全国レベルで製品事故防止に向けた注意喚起を行います。

■暖房器具に関する製品安全情報
 暖房器具に関する製品事故事例や、正しい使い方など製品安全に関する情報が以下のサイトにあります。併せてご確認ください。

○消費者庁
・暖房器具等での子供のやけど及びけがに気を付けましょう
 http://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_safety/release/pdf/161122kouhyou_2.pdf
・高齢者のやけどにご注意ください!
 http://www.caa.go.jp/safety/pdf/151118kouhyou_1.pdf

○(独)国民生活センター
・製品の不具合が目立つハロゲンヒーター
 http://www.kokusen.go.jp/pdf/n-20081119_3.pdf

○(独)製品評価技術基盤機構 (NITE)
・電気ストーブ等の電気暖房機器による火災及びゆたんぽやカイロ等による低温やけどにご注意ください
 http://www.nite.go.jp/jiko/chuikanki/press/2015fy/prs151126.html
・ミニポスター 暖房器具の事故
 http://www.nite.go.jp/jiko/chuikanki/poster/nenshou/index.html#product2-11
管理番号:00000021002

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